彷徨い続けて
往く先々に灯された
蒼い蝋燭の炎をこの手で握り締めて
彷徨い続けて
手に入れた炎は確実に
蒼い蝋燭を垂らした
跡はそのままに
閉ざされていた道が
開かれてきたようだ
躰を隠したけど
魅せる時を信じて
「未来の鍵」を挿し込んで
弾ける音と共に
重い扉を押していく手を重ね‥‥
二つの見えないもの
調和を重ねたけど
赤い火が邪魔をして
黒く染まり続ける
想像を遥かに超えてた
汚れた世界の中
綺麗に浄化をしていく少しづつ‥‥
彷徨い続けて
往く先々に灯された
蒼い蝋燭の炎をこの手で握り締めて
彷徨い続けて
手に入れた炎は確実に
蒼い蝋燭を垂らした
跡はそのままに
閉ざされていた道が
開かれてきたようだ
躰を隠したけど
魅せる時を信じて
「未来の鍵」を挿し込んで
弾ける音と共に
重い扉を押していく手を重ね‥‥
二つの見えないもの
調和を重ねたけど
赤い火が邪魔をして
黒く染まり続ける
想像を遥かに超えてた
汚れた世界の中
綺麗に浄化をしていく少しづつ‥‥
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